修士論文指導(日本語日本文学専攻)
133-F-100

担 当 者 単 位 数 配当年次 学 期 曜 日 時 限
山本 芳明 教授 2 M 集中(通年)

授業概要

それぞれの修士論文の進行に合わせて、その執筆を指導していく。論文作成を計画的に進めていけるように、具体的なアドバイスを行なう。

到達目標

1論文作成を計画的に進めることができるようになる。
2公正な研究活動をするための基本的なルールを身につける。

授業計画

1 修士論文の書き方(1)
2 修士論文の書き方(2)
3 修士論文の書き方(3)
4 修士論文の進行報告(1)
5 修士論文の進行報告(2)
6 修士論文の進行報告(3)
7 修士論文の進行報告(4)
8 修士論文の進行報告(5)
9 修士論文の進行報告(6)
10 修士論文の進行報告(7)
11 修士論文の進行報告(8)
12 修士論文の進行報告(9)
13 中間報告(1)
14 中間報告(2)
15 自主研究
16 修士論文の進行報告(10)
17 修士論文の進行報告(11)
18 修士論文の進行報告(12)
19 修士論文の進行報告(13)
20 修士論文の進行報告(14)
21 修士論文の進行報告(15)
22 修士論文の進行報告(16)
23 修士論文の進行報告(17)
24 修士論文の進行報告(18)
25 修士論文の進行報告(19)
26 修士論文の進行報告(20)
27 修士論文の最終報告(1)
28 修士論文の最終報告(2)
29 修士論文の最終報告(3)
30 自主研究
各受講者の進行状況に応じて、計画を変更する場合がある。

授業方法

演習。

準備学習

担当教員からのアドバイスに従って、それぞれに自主的に取り組んでいくので、時間数の指定はしないことにします。

成績評価の方法

平常点(クラス参加、グループ作業の成果等):50%
計画的な進行:50%